| 原材料 | ラー油(ごまを含む、国内製造)、しょうゆ(小麦・大豆を含む)、米醸造調味料、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、食塩、紹興酒、砂糖、豆板醤、にんにく、ぶどう糖、豆板老油、青花椒油、昆布エキス、醸造酢、鰹節、花椒、唐辛子、タマリンド、鰹エキス、五香粉、魚醤、昆布/調味料(アミノ酸等)、アルコール、着色料(カラメル、パプリカ)、香辛料抽出物、増粘剤(キサンタン) |
|---|---|
| 保存方法 | 直射日光をさけて保存 |
| 賞味期限 | 12か月 |
| アレルギー表示 | 小麦、大豆、ごま |
| 熱量 | 82Kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 1.4g |
| 脂質 | 6.8g |
| 炭水化物 | 3.9g |
| 食塩相当量 | 2.7g |
「どうしてもあの辛さが忘れられない」との声が多数
鰹と昆布のだしが利いた芳醇天然かけ醤油をベースに、豆板醤の凝縮された旨味と、唐辛子の辛み、花椒が放つ薫り高い刺激が融合した新感覚調味料!この商品、並の辛さじゃないです。
担々麺についてご説明します。そもそも担々麺の「担々」とは成都の方言で「天秤棒」を意味する言葉です。昔四川省では、天秤棒の片側に七輪と鍋を、もう片方に麺や具材等を吊るし担いで売り歩いていたそうです。その「担ぐ」という意味で「担々麺」と言います。
汁なし担々麺は、中国四川省で食べられるスタイルです。逆に汁あり担々麺は料理の鉄人でお馴染み陳建一さんの父である陳建民さんが日本向に考案したものだそうです。つまりは、汁なし担々麺の方がスタンダードというか王道スタイルという事でしょうか。
そんな中国四川省で生まれた料理が、広島でも人気が着実に上がってきております。広島には汁なし担々麺の名店が多数存在します。B級ご当地グルメとして広島県民にも定着しつつあります。
でもどうして広島で汁なし担々麺なの?
「汁なし担々麺って中華料理なのになんで広島なの?」。それは当然思うところですよね。定着した理由は広島市舟入町にある「きさく」というお店の影響が大きいです。最初はラーメン屋だったそうですが、段々と人気になりその後専門店になったようです。
広島ならではの特徴はあるの?
汁なし担々麺にトッピングとしてもやしや温泉卵をのせて食べるやり方がわりとポピュラーです。上記を加えると辛さが和らぎ辛いのが苦手な方もおいしく食べられます。大手町にある「キング軒」は汁なし担々麺と一緒に温泉卵とご飯も頼んで、麺を食べたら最後にご飯を混ぜて食べるという提案をしています。
関連商品
-
旬野菜の甘辛漬けの素
486円(税込) -
ステーキ醤油 せらワイン使用 180ml
464円(税込) -
にんにく醤油 180ml
432円(税込) -
【焼肉のたれ 瀬戸内産れもん&オリーブオイル180ml】
464円(税込) -
【焼肉のたれ胡麻たっぷり中辛180ml】濃厚で香ばしい胡麻
464円(税込) -
【焼肉のたれ林檎たっぷり甘口180ml】にんにく不使用
464円(税込)
最近チェックした商品
トップへ戻る









